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世界のエリートは10冊しか本を読まない 鳩山玲人

①自分の課題を解決する本を10冊だけ選ぶ
②6つの基準を参考に選ぶ
はじめとおわりを味見する
教授で選ぶ
注目している人が読んでいる本を選ぶ
社会人向け公開講座の推薦図書を選ぶ
図や絵が豊富な本を選ぶ
書店ランキングを活用する
③10冊をデスクの上に置く
④その都度、参照する。
・アテンションをはっきりさせる
 10冊に絞ることで注意が集中する。
・リマインダーとして使う
・実践につなげる
⑤合わない本を処分し、空き容量を増やす
⑥自分ならどうする?で読む
⑦課題と結果に全意識をフォーカスさせる

ビジネスで結果を出すこと。
目の前の課題を解決すること。
そこに意識を徹底的に向ける。

実践として応用する力は本を読み、講義を聞くだけ
では身につかない。知っているをできるに変えるのは
当事者として行動する以外に成果を上げる近道はない。

自分が主人公ならどう判断し、実行に移すのか考える。
自分の現状と本の内容を照らし合わせる作業を続ける
ことで自分だったらどうするという思考は自然と鍛え
られる。

日本にはその次のことを考え、予測することの訓練が
少ない。

本を読む目的は課題解決だけである。

直面する課題を解決するために読む必要がある本。
テーマに興味があって、実践してみたいと思っている本。
将来の自分にとって有益だと思える本。

得たいことさえ得られればそれでよし。
答えに一刻も早く辿り着くことが大切。
課題解決はたった1行でも十分。


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読んだら忘れない読書術 樺沢紫苑

本を読んでも忘れてしまう。覚えていない。つまり記憶に
残っていないということは、それは知識としてあなたの中に
定着していないということ。もっと言ってしまえば、その読書
は何も役に立っていないということである。

圧倒的なインプットがあってこそ圧倒的なアウトプットができる。
脳に知識・情報という栄養を与えると脳はそれをアウトプット
したくなる。インプットをしてアウトプットをする。
インプットとアウトプットのサイクルをバランスよく回していく
ことで頭の回転はドンドン速くなっていく。
そして猛烈に自己成長していきます。思考力もつき、判断も
早くなる。文章を書くスピードも速くなる。結果として時間を有効
活用できる。

記憶に残る読書とは、言い換えると自己成長につながる読書術
であり、人生を変える読書術である。

ネット情報は断片化されており、体系化されていない。
知識の一部分を知ることはできても、本のように物事の全体像
を順を追って体系的に学ぶことはできない。
情報とは事実であり、結果であり、事象です。知識とは事実、結果
事象の積み重ねから吸い上げられたエッセンスである。

単なる知識ではなく、結晶化された知識。単なる羅列された文字情報
ではなく、実践可能、応用可能で行動につながり、10年たっても風化
しない結晶化された知識を得られるのが本である。
読書は他人の経験をお金で買うことができるし、大幅な時間短縮が
可能になる。

本を読む人と読まない人の決定的な違いは文章力があるかどうかに
表れる。本を上手に活用出来る人はストレスが緩和され、悩み事で
クヨクヨすることから解放される。対処法、解決法を調べて何とかなる
(コントロール可能)とわかっただけで、状況は全く改善していなくても
ストレスの大部分はなくなる。言語情報が不安を消し去ってくれる。
読書によって地頭が良くなる。知能が高くなる。脳が活性化し、脳の
パフォーマンスが高まる。人間の脳は鍛えることによって一生伸ばす
ことができる。

読書の最終目的は自己成長である。そして行動変化です。
自己成長が促進され、考え方だけでなく、実際に自分の行動が変化
し、自分を取り巻く現実が少しでも良くなるような読書をするべき。
楽しむ読書でなければ自己成長は得られない。

記憶に残る読書術。一週間に3回アウトプットする。具体的には7~
10日以内に3~4回アウトプットする。脳は重要な情報と判断する
基準は、何度も利用される情報と心が動いた出来事である。
本を読みながらメモをとる。マーカーを付ける。内容を人に話す。
本の感想を気づき、名言をSNSにアップする。書評、レビューを書く。

スキマ時間に読書をする。電車でスマホを触るのは最大の時間の
無駄である。今日1日でこの本を読むと目標設定して、制限時間を
決めることで、緊迫感が出てくるので、集中力が高まり、記憶に関係
する脳内物質が分泌され、読んだ内容が記憶に残りやすくなるのです。

速読より深読みを意識する。本は議論できる水準で読むこと。
本を読んだ定義は内容を説明できること。内容について議論できる
ことである。

アウトプットとスキマ時間この2つを意識するだけで、記憶に残る読書
をすることができる。マーカーやボールペンでラインを引くだけでも
記憶に残る。自己成長につながる気づき、自己成長に役立ちそうな言葉
があればどんどんラインをひいていく。複数の切り口で人に紹介するため
には、複数の視点で本を読むことが必要である。それによって本を深く
読み込んでいく能力も養われる。

制限時間があると記憶力は高まる。集中力がアップして、脳が高い
パフォーマンスを発揮する。人間が集中力を発揮できるのは15分
45分、90分である。15分は極めて集中した仕事ができるブロック
である。また寝る前の読書は記憶に残りやすい。

まず全体像を把握して、本を読む目的を設定、速読か精読かを決める。
本を読み始める前にゴールと行く方法を決める。

知りたい部分を先に読んでしまうワープ読書術。

自分にとって少し難しいくらいがいい。ギリギリ読書術。

幸福感に包まれて記憶力も高まるワクワク読書術。
ドーパミンは私たちのモチベーションを高めてくれる重要な物質であり
かつドーパミンが分泌されると記憶力も高まる。

ワクワクする本をワクワクしている間に一気に読む。

読書はたくさん読むより何を読むかの方が10倍重要である。
情報も知識もいまの自分に必要なものを集め吸収すべきである。

守破離を意識すると自分のステージが見えてくる。
守は師についてその流儀を習い、その流儀を守って励むこと。
破は師の流儀を極めた後に他の流儀を研究すること。
離は自己の研究を集大成し、独自の境地を拓いて一流を編み出すこと。

基本をそのままそっくり徹底的に真似る。他の人のやり方を研究し
さらに成長していく。そして自分流のスタイルを探求し、ブレイクスルー
するステージである。

人間の記憶は芋づる式になっている。固め読みをした方が圧倒的に
記憶に残りやすい。

広げる読書と深める読書のバランスが重要である。
試し掘りを繰り返して、ここだと思ったら深堀をする。

長所伸展(知っていることを深める)、短所克服(知らないことを学ぶ
読書)両輪で成長する。

情報と知識の偏りをなくす。

読書のポートフォリオ。
超短期投資 ネット情報、新聞、週刊誌
短期投資 ノウハウ本
中期投資 仕事術、勉強術についての本
長期投資 思想、哲学、生き方についての本

役員になれる人の読書力鍛え方の流儀 鉢嶺登

仕事とは挑戦です。新しいことに挑戦すればわからないことは
当然出てくる。あらゆる課題を解決するために著者は本を活用
してきた。課題解決の基本はPDCAを回すこと。
P(計画)の読書、D(行動)、C(振り返り)の読書、A(実行)
著者は未来予測系の本を読み、日常業務から離れてマクロ的
視点を持つことができたといいます。
安定が得たいのなら自己投資をして新しいことにどんどん
チャレンジをし続ける。それが結果的に安定につながる。
読書という自己投資の原点はチャレンジにあります。
チャレンジするものを見つけて課題を作ってみよう。

自分たちの価値に気がつき、価値を保ち続けるために勉強を
する。常に新しい最新情報を知っている。新しい価値を提供して
くれる人であれば存在価値を保てる。
失敗の数と決断の数が実力に反映される。ギリギリまで失敗
した方がいい。(日本電産・永守重信)
難しそうな選択、やったことのない選択こそ宝がある。
PDCA読書をして自分に実践できることはないか考える。

本の教えをカスタマイズすることが大切である。そのためには
教えの本質を見抜く必要がある。そのためにはその著者の本
を3冊以上読む。もう一つは実践である。
最初実行に移すときは、その通りにやってみる。それでは成果
が挙がらないことに気がついたら、一歩踏み込んで行動できる
かが鍵になる。

思いついたことは余白にどんどん書き込んでいく。
得た知識を自分で実行できるようにカスタマイズすることが
知識を知恵に変換することである。DOをするからこそ改善の
機会がある。

目標設定、ベクトルを一致させると大きなパワーを発揮できる。
また目標がある人は必ず乗り越えます。1を聞いて10を学ぶ
人は目標がある人。10を聞いて1しか学びとれない人は目標
がない人。目標達成に向けてアンテナを掲げれば、目に入る
もの、耳に聞こえてくるもの、あらゆるものがその目標に関連
づけられます。成長を考えれば、まず目標を設定することが
大切になる。違うと思えばそれをどんどん修正する。
目標設定することで現状と理想の差が明確になり、その差を
埋めるために読書をする。挑戦によって目標や課題が生まれる。

良書は複数課題の解決方法を持っている。
本を再読しながらこういう観点もあったなど自分のプランに修正
を加えていく。自分で考えたあとのチェック機能がある。

いったん休止しておいても、新たな課題や疑問が芽生えると読書
は復活する。

課題が増えれば読む本も変わる。幹部には大所高所からの視点
が求められる。ビジネス書は実践された方の話とコンサルタントが
書いてある理論と2つある。それぞれの使い分けが必要である。
分析された理論の話は、物事の捉え方、考え方として勉強になる。
体験に基づいたものと学ぶ内容が違う。

PDCA読書の基本は座学で知識を学んだら実践する。
実践してうまくいかないからまた座学をやる。
これを繰り返すこと。実践しないと身にならない。


マインドマップ読書術 大岩俊之

・マインドマップは記憶したり、頭の中を整理したり、理解したり、発想を広げたり、直面している問題の
 解決策を見つけ出したり、何かを実現したりすることが、とてもすることがとてもやりやすくなる。

・発散思考とは、論理性にこだわらず様々な視点から答えを考え出そうとする思考。
 いろいろな視点からどんどん発想していき、根拠はないけどなんとなく気になる程度で広げていきます。 

・収束思考とは、論理的に正しい答えを考え求め、有用性を追求する思考。
 発散思考によって集めたバラバラなアイデアをまとまりあるものに集約して、有効なものを探していきます。

・マインドマップは中央から放射状に広げて考えることで、脳の自然な連想やインスピレーションを起こさせる
 発散思考のツールです。

・放射思考をフロー型とブルーム型に分類。フロー型とは川が流れるイメージです。りんごをイメージしたら
 おいしい、おいしいをイメージしたらドーナツなど。
 ブルーム型は花が咲くイメージ。りんごを想像したら、赤い、おいしい、アップル、青森など関連した言葉
 を手当たり次第発想する。

・マインドマップを描き出すことに慣れてくると、実際に紙に書かなくても頭の中で自由にアイデアを出したり
 想像することが容易になります。

・マインドマップは自分の中にある能力を見つけ出してくれるツールでもある。

・記憶には3つのプロセスがある。
 情報を脳に取り入れる(記銘)脳内に情報が蓄積される(保持)脳にある情報を取り出す。想起する(再生)

・想起しやすいものは3つある。
 
最初と最後にあるもの。最初のことは意識の中に何度も出てくるので覚えやすい。
最後のことは情報が新しいので覚えやすい。

つながりがあるもの。何かとつながりがあると記憶のフックにして、連鎖的に思い出すことができる。

目立っているもの。色が変わっている、形が変わっている、音が大きいなど。

ブレーンストーミングする。
他人のアイデアを批判せず、こんなことを言ったら笑われるのではないかということも気にせず
どんどんアイデアを出していきます。質より量が大切。

新しいことを考える。
自分の将来のビジョンなどを考える。

連想する。

・マインドマップの描き方

セントラルイメージをマインドマップの中心に描く。
中心から枝分かれしながら描いていく。

本の外側の情報を描く。
タイトル。サブタイトル。
はじめに、まえがき、おわりに、あとがきを先に読んでしまう。

本を読む目的を決める。
目的を決めると脳はそのことにフォーカスする。

・コーチング技術を使うと、今、何をしたらいいのか常に考えながら
 行動することができる。

・まず達成したい目標を決める。
具体的な、測定可能な、達成可能な、現実的な、期限のある。
 どうありたいのか、理想の姿をイメージする。
 
・目的を達成した姿をイメージしてワクワクする。

・理想の状態と比べて、現在の自分の位置を数字で表す。

・目標までのギャップを埋める行動をピックアップ。
 最低でも3つは何をするのか行動をあげること。

・実際に行動する内容を1つに決める。

・すぐ行動できる内容に細分化する。

・頭の中にあるものをアウトプットすると、自分の考えを整理できますし
 目から再び情報をいれることができる。

・目標を宣言する。



 



 

読書はアウトプットが99%

読書は「アウトプット」が99%: その1冊にもっと「付加価値」をつける読み方 (知的生きかた文庫)読書は「アウトプット」が99%: その1冊にもっと「付加価値」をつける読み方 (知的生きかた文庫)
(2013/12/24)
藤井 孝一

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本は読む(インプット)だけでなく、アウトプットすることで、もっと血となり肉となる。

読後のアウトプットを意識することで、1冊の本はいつまでもあなたの中で生き続ける。

アウトプットとは話す、書く、行動するである。
本がもっと役立つもの、付加価値のあるものに変わる。
読むだけの読書から一歩も二歩も進めて、自分の思考や行動をより磨く
ような読み方を実践する。

1.もっと本の内容を誰かに話そう

・本の内容は人に話すことで初めて自分のものになる。

記憶力とは覚える力ではなく、思い出す力である。

人に伝えることで知識が知恵に変わる。

・本に書いてあることを何かに使えないかという視点で読む。

アイデアを見つけられるのは読む際の意識を変えることだ。
本を読みながら、この本を何に役立てるのかアウトプットを考えている人だけです。
本を生かすも殺すも自分次第。

読書によって人格は作られる。

インプットとアウトプットのバランスが大切。

・ビジネスで必要とされる要約力は読書でこそ培えるスキル。

ビジネスの原点とは、誰かの役に立ち、感謝されることだ。
仕事は人の役に立ち、感謝されるというサイクルがうまく回れば、順調に軌道に乗る。

アウトプットを誰かに伝えることで人の役に立つ。

本で得た情報や知識を流さないと、頭の中で澱んでしまう。

人の役に立つためにも、アウトプットで出し惜しみしないこと。

要約(話の要点を3~5つのポイントにまとめるスキル)を鍛えなければビジネス
の世界では成功しない。

要約力をつけるには、本を読みながら、この項目は何が言いたいのか、この章は
何を言いたいのか、この本は何を言いたいのかと要点を集約していきます。

要約力を身につければ、世の中全てのことにパターンがあるのだとわかる。

要約というアウトプットは仕事力を伸ばしてくれる。

・読書で俯瞰力を身につければ仕事の成果は倍増する。

全体像を俯瞰する力は読書で養えるものです。

俯瞰する力。
戦略(マーケティング)→戦術(宣伝)→戦闘(営業現場)
出来る人は目の前の仕事にどんな意味があるのか常に理解している。

・本のハウツーを実践した結果が付加価値になる。

教わる側から教える側に回る。

専門家は知識を持っている人ではなく、アウトプットできる人である。

アウトプットするとき本に書いてあることをそのまま伝えるだけでは
単なるパクリです。それを実践してみて、どう理解したのか付け加える
と、自分の意見になり、それが自分の付加価値にもなります。

行動なきところに成功はない。
アウトプットするか、しないかの差が成功を分ける最大の要因。

情報を自分なりに分析、実践することで自分のものにできる。
本から学び+自分の感想+経験談+実践した結果、これを話す。

計画を立てるより、何か一つでも実行した方が確実に成果に近づける。

2.速読より乱読せよ

・インプットする箇所を事前に決めれば一日一冊以上読める。

①今すぐ読む本②あとで読む本③あとでじっくり読む本④読むに値しない本に
分類する。

読書法には、その方法で内容を確実にインプットすることができるか、という視点が
重要。いろいろな本から自分に役立ちそうな項目だけ選んで読めばいい。

・速読ではなく、斜め読み、飛ばし読み、逆さ読みをする。

・本は買いまくる。本を探すことに時間をかけない。

濃い情報が欲しいなら、本を読むしかない。

本は何より信頼性が高い媒体。

読書を毎日のルーチンに組み込む。
ルーチンワークをこなすことでムダを排除し、、常に最高のパフォーマンス
ができる状態にしておく。

読書を習慣化して、自分のルーチンにしてしまいえば、毎日苦もなくできるようになる。
何事もまず3週間は続けるようにする。三週間続いたら、次に3ヶ月続けます。
リーディングハイになるまで続ければ、自然と習慣化できます。

・目次、本文の流し読み、著者プロフィール、まえがきが本を決めるポイント

・ベストセラーから今、何が流行っているのか読み取れる。

3.読書を最高の自己投資にする技術

・本に出てきたノウハウの10%でも実践できれば上出来

アウトプットの基本は、本の感想に終始せず、自分が何をどう学んだか、
どう活かそうと思ったのかという、自分なりの意見を加えることだ。

情報を手に入れた人こそ勝者になれる。

どんな仕事にも仕事のヒントは隠されている。

たった一つ、本に書いてあることを実行しただけで、その実行があって
初めて、本が自分の血肉になったといえる。

・1冊の本を鵜呑みにせず本当にそうかと常に考える

情報は受け取るものではなく、取りに行くもの。

答えがないものに対して、自分なりの答えを出していかなければならない。
書いてあることを鵜呑みにせず、これ間違っていないか、ほかの考え方や
意見がないかなと、常に考える習慣を身につけることが大切。

受け売りも3回実践すれば、自分の言葉になる。

自分の言葉に置き換える、意訳する。それもアウトプットの一つ。

・本へのメモ書きは思ったことそのまま、シンプルに

・要約+コメントの書評を書けば伝える力が鍛えられる

何が書いてあったか、そこから何を学んだのか、それをどう活かすのか
3つの柱でまとめる。

・読書会はゆるいルールで、自分が主催するのが一番

・著者と直接やりとりするのは究極のアウトプット

4.お金を稼ぐ人は本をこう読む

・長く読み継がれてきた古典にこそ、物事の心理がある

古典は何度も読み返す人生のテキスト。

・一流の人は小手先のスキルではなく、仕組みから本を読む

・仕事と関係ない分野の本から飛び出た発想が生まれる

・やさしい本で全体像をつかむ。これが賢い人の読み方

・文芸書はリーダーに必要な人を動かす力を伸ばしてくれる。

表現力や想像力は文芸書によって培われていくもの。

・読む本のレベルをあげていくことが人間的な成長につながる
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